ロボ貝沙羅が廃棄寸前!フジのポンコツ女子アナがこの先生きのこるには

細貝沙羅

 倍率4,000倍とも言われる採用試験をくぐり抜け、2010年に晴れて女子アナとしてフジテレビに入社した細貝沙羅。
 「アナバン」や「めざにゅ~」に出演するなど、1年目から推されだった彼女ですが、手塩にかけて育てた割に世間での評判はかなりイマイチなよう。

 実はこの細貝沙羅アナ、“ロボ”というあだ名が付くほどアナウンス力が低く、「棒読みで使えない」、「原稿読みが下手すぎ」など多くの問題が指摘されているんです。
 ということで、今回は本当にそんなに下手なのか、ロボ子こと細貝沙羅の女子アナ力を検証してみました。

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ロボたる所以

 まずは、細貝沙羅のことが一発でわかる動画をご覧ください。

開始20秒で発揮されるその能力
http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=sbs-tv&prgid=43113183

 入社2年目のこの動画でも、かなりの天然的なヤバさが伝わってきますね。
 ちなみに、この放送から3年経った現在でもそのポンコツぶりはなお健在で、2chでも「ロボ子」の愛称で親しまれています。

なんでまた”ロボ”に?

 それにしても、なぜ細貝沙羅はロボと呼ばれるようになってしまったんでしょうか?

 実はこれ、2010年6月30日に放送された「はねるのトびら」での出来事がきっかけで、人気コーナー・キュービックルーマンでロバートの山本博と対決した細貝沙羅でしたが

緊張のしすぎで、棒読みに。
ロボット1
hosogai-sara-robot2
ロボット3

 この時に、キングコングの梶原雄太がつけたあだ名が”ロボット”だったんです。
 で、もともとアナウンサーファンの間で「下手すぎ。棒読みすぎ。」と評判?だったこともあって、このロボットというあだ名がマッチしたみたいですね。
 にしても、入社半年でこんな呼び方が定着してしまうなんて不運な女子アナ…。

ポンコツロボに廃棄の危機!?

 そんなこんなで、主にバラエティ方面で人気を博したポンコツロボ・細貝沙羅でしたが、2014年になってからじわじわと廃棄の危機が訪れています。

 というのも、フジテレビの女子アナは”人気による格差”が激しく、レギュラーの多い女子アナと少ない女子アナがハッキリ別れているんです。
 そこに先輩後輩は関係なく、需要がなくなれば異動か退社の厳しい運命…。

人気の女子アナ
加藤綾子と生野陽子

 事実、入社当時こそ期待されていた細貝沙羅でしたが、同期の山崎夕貴がブレイクしたことで現在の担当番組は少なくなり、人気面でもかなり水をあけられています。
 ネット上では「”歌下手”以外では使えない」なんて厳しい意見も…。

歌下手での音痴ぶり(※4:40~)
http://www.dailymotion.com/video/xgj334_%E3%82%A2%E3%83%8A-%E3%83%90%E3%83%B3_fun

 かつての出社拒否問題をクリアし、ライバルだったCG女子アナ・杏梨ルネにも勝利するなど奮闘中の細貝沙羅ですが、まだまだ前途は多難のようです。

やはり
高橋真麻1

この路線しか…
高橋真麻2

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Comment

  1. 匿名 より:

    とんねるずの した!で見たけど超可愛かった!

  2. 匿名 より:

    親子ともども性格に難あり

  3. 匿名 より:

    この先生 キノコる

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