田中哲司と仲間由紀恵の熱愛、結局2人は結婚するの?しないの?

田中哲司

 堺雅人や西島秀俊など40歳以上の俳優が活躍する昨今、ネクストブレイクとして注目の田中哲司。アラフォー女性に人気の彼ですが、やはり気になってる人が多いのが「彼女いるの?」の一点ですね。

 ところで、田中哲司といえば過去に仲間由紀恵との熱愛スキャンダルが報じられたことがありましたが…結局2人のその後はどうなったんでしょうか?

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未婚なの?既婚なの?

 そもそも、田中哲司は結婚してるんでしょうか。
 実は、これは非公開で既婚か未婚かわかっていないのですが、現在でも結婚はしてないでしょう。というのも、過去に仲間由紀恵との熱愛が発覚した際には

仲間由紀恵&田中哲司”親密交際”

2010年10月1日 フライデーより

田中哲司

 女優の仲間由紀恵(30)と俳優、田中哲司(44)の親密交際を1日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が報じている。2人の交際は昨年11月に報じられたが、両所属事務所とも否定。同誌は9月中旬、マスクと帽子で顔を隠した田中が、仲間の自宅マンションに入る姿をキャッチした。

 仲間の事務所は「他の共演者の方と一緒に何度か食事をしている友人」と恋人関係を否定し、田中の事務所は「この件についてのコメントはありません」とした。

と報道では特に不倫や離婚といった話には触れられてないですしね。

で、仲間由紀恵とはどうなったの?

 とはいえ、仲間由紀恵との間に発覚したこの熱愛報道も2009年ともう5年以上も前の話。現在の2人の関係はどうなっているのかというと…どうやら交際が発覚してから2年はもたず2011年頃に破局してしまったようです。

 実は、フライデーによって発覚した交際でしたが、事務所は2人の関係を心良くは思っていなかったようで数々の妨害工作が仕掛けられたんだそう。

芸能大手・尾木プロダクション
尾木プロダクション

 例をいくつか挙げてみても「出演台本を書き換えられて急遽死ぬことに」、「田中哲司が女性と遊んでいるところを撮らせた」、「事務所が直接もう別れろと迫った」などなど枚挙に暇がありません。

 まあ、妨害工作云々というのは噂レベルの話ですが、その後3年以上も音沙汰がないので破局しているのは間違いないでしょう。

田中哲司って実はモテないの?

 ということで、仲間由紀恵とのフライデー以降まったく浮いた噂がない田中哲司。「実はモテない…?」と見せかけて表に出ないだけで実はかなりのプレイボーイです。

過去に経験した彼女との修羅場

「ガツガツしていた20代」
雑誌インタビュー

と自分で言ってるだけあって、大学時代でもモテまくり。
 役者になってからも

原幹恵と交際し
原幹恵

その後すぐ緒川たまきと
緒川たまき

その後すぐ仲間由紀恵と
仲間由紀恵

と数々の女優と交際してきていますからね。
 結婚してもいいのに…と思う人も多そうですが、芸能リポーターの井上公造曰く「真面目で熱い演劇論を持つ姿に女優は惚れる。しかし、しばらく付き合うと”真の演劇バカ”でかまってもらえないので女は逃げていく。」んだとか。
 役者バカなのかバカ役者なのか…その身が落ち着く日はまだまだ遠そうです。

と思いきや電撃結婚へ

 …というのは2014年9月までの話。なんと田中哲司と仲間由紀恵はすでに結婚しており、同居中までしていることが明らかになりました。

田中哲司、仲間は「僕にはもったいない」

2014年9月19日 日刊スポーツより

田中哲司

 女優仲間由紀恵(34)と俳優田中哲司(48)が18日、結婚を正式に発表した。仲間は、所属事務所を通して結婚を報告する文書をマスコミ各社に送付した。田中は、都内の劇場で舞台出演後、取材陣に囲まれて、結婚について語った。婚姻届は田中がこの日、提出したという。

 田中はこの日夜、東京・池袋の東京芸術劇場で行われた舞台「背信」の初日公演に出演後、劇場周辺に集まった取材陣の前に姿を見せた。祝福されると「ありがとうございます」と頭を下げて、照れ笑いを浮かべた。その後は、控えめな低い声で、1つ1つの質問に答えた。

 婚姻届は、この日午前9時ごろ、田中が1人で提出したという。舞台の共演者にも報告を済ませたというが、「今日は初日なので、今は頭の中は舞台モードです」と神妙な顔も見せた。

 結婚は、約1年前から意識し始めたという。プロポーズについて聞かれると、1度は「ないですね」と答えたが、空を見上げて記憶をたどり、「でも、そういえば…、1年くらい前に指輪を渡しましたね。記念日だったか…定かではないです。もごもご言っていました。内容は覚えてません。(指輪は)僕が1人で買いました。(仲間は)すごくうれしそうにしていました」と振り返った。

 仲間の魅力を聞かれると、かみしめるように「僕にはもったいないくらいの人。同業者なので、助け合えるんじゃないかと思う」と言い、老若男女から好感度も高い仲間を称賛した。「性格も、見てもらって分かると思うんですけど、ものすごくいいですし、素朴な面もいっぱい持っていて、そこが僕は大好きです」とのろけた。

 交際約7年でゴールインとなった。「でかいケンカはなかった」。既に同居生活もスタートさせている。子どもの予定を聞かれると「全然、ないです」と言い、「穏やかな家庭にしたいです」とうなずいた。

 最後に、仲間の写真を持った「疑似ツーショット」やピースサインを取材陣からリクエストされると、「いやいや、恥ずかしいですから…」としきりに照れ、身をくねらせた。控えめながら、全身に幸せオーラが漂っていた。

 ということで、「ただの友人です。」と説明しながらも陰で密かに付き合っていたパターンみたいです。週刊実話のこれは一体何だったんでしょうか…。

「友人です。」と言えば…。
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